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水天宮は意外と少ない?

 今日の1ページは熱田区の水天社
 水天社、水天宮は全国的に見てどれくらいあるのだろう。あまり多くはないのだろうか。名古屋には一社しかないのはちょっと意外だ。もう少しあると思っていた。
 本編でも触れたように、安徳天皇を祀る水天宮と、仏教の水天から来ている水天社とは別物と考えた方がいいのかもしれない。
 単に水神を祀っていたものが後に水天社となったというパターンもありそうだ。
 どうして秤一族の守随家が水天を祀ったのかが分からず、モヤモヤ感が残った。

 熱田区はだいぶ進んだのだけど、日比野エリアをまだ回っていない。
 熱田神宮関連は残したまま他の区に移ることになる。熱田区の完成が一番最後になる可能性もある。
 南西エリアにばかり気がいっていたら南東エリアが全然進んでいない。南区は中途になっているし、緑区も少しやっただけで放置している。瑞穂区や天白区もぼちぼちやっていかないといけない。
 気づけば作り始めた2月から半年をとっくに過ぎていた。今年の残り4ヶ月で完成するのだろうか。まだ先は見えない。

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