昨日は書き忘れ

 昨日はこの制作日記を書くのを忘れていた。単純に忘れただけで何かあったわけではない。
 このサイトを作り始めてからほとんど毎日書いているはずで、書かなかった日は数日しかないと思う。

 今日も神様事典(名古屋編)の追加のみ。

 ここのところ読まなければいけない本や史料がたくさんあって、そちら優先になっている。そういう時期もある。



昨日は各務原神社巡り

 昨日は一日、岐阜県各務原の神社巡りをしていた。
 鉄道と徒歩だったので名鉄沿線のみだったのだけど、各務山の前の八幡神社や苧ヶ瀬の八大龍王、村国神社、那加の手力雄神社などを回ってきた。
 岐阜県の神社なので市外編にも登場しないと思うけど、ブログ現身日和で紹介することになる。
 村国神社はかなりいい神社だった。
 手力雄神社は相当重かった。久々に足が重くて前に進まなかった。ただ、参拝を終えたら急に軽くなったので、私の方が拒絶反応を起こしていたというよりも向こうが私を拒んでいたのかもしれない。参拝して和解した。

 今日も神様事典(名古屋編)の追加。

 名古屋遺跡マップも少し追記。



もう年末進行

 神様事典(名古屋編)の追加。

 今日、明日は時間がなくて、明日は更新はお休み。
 今年は早くも年末進行で早送りになっている。どこかで動きがぴたっと止まって12月は暇になるんじゃないかと思うけど、先のことは分からない。
 市外編の準備も少しずつ進めている。ただ、始めるのはまだ先になりそうだ。



制作日記は更新履歴

 神様事典(名古屋編)の追加。

 あらためて書くまでもないことなのだけど、この制作日記は更新履歴を兼ねている。最初から読み返すと、何をどういう順番で書いたか分かる。わざわざそんなことをする人がいるかどうかはともかく、自分にとっての備忘録の役割を持っている。
 今のところ振り返って読んだことはないのだけど、いつか何かの役に立つかもしれない。

 今週は少しバタバタしていて落ち着いて更新できていない。その中でもやれるだけのことはやっていきたい。



やっと楽しく

 神様事典(名古屋編)の追加。

 少し前から神様事典を書くのが楽しくなってきた。それまではけっこうしんどいと思ってやっていたのだけど、流れに乗れば楽しくなるのは本編と同じだ。
 一日一神様ずつきっちりやっていきたい。



勉強になる

 今日も神様事典(名古屋編)名古屋遺跡マップの追加。

 神様事典を書いていると、これまで祭神に対する自分の知識がいかにいい加減だったかということがよく分かる。分かっているようで分かっていなかった。
 ネットのまとめサイトや解説本のたぐいではなく、自分で『古事記』、『日本書紀』その他を読まなければいけないことがあらためて分かった。特に『古事記』と『日本書紀』との違いを明確に把握しておく必要がある。
 この神社サイトが一番役に立っているのは私自身に他ならない。作りながら勉強になる。



スタイルが固まりつつある

 今日も神様事典(名古屋編)の追加。一神様。

 少しずつながらけっこう進んだ。だいぶスタイルも固まってきたので、このままやっていこう。

 区別ページの五十音順並べ替えは、東区港区

 名古屋遺跡マップは古墳時代遺跡に入った。
 時代が進むごとに遺跡の数も増えていくので、まだ半分も終わっていない。
『名古屋市史 資料編 考古1』の次は『名古屋市史 資料編 考古2』が待っている。

神様事典はまだ模索中

 神様事典(名古屋編)の追加。
 今日も一神様。

 書いているうちにだんだんスタイルが変わってきて、最初の頃に書いたものとずいぶん違うものになってしまった。
『古事記』と『日本書紀』でそれぞれどう書かれているかを主眼とするようになってきているのだけど、これがいいのか悪いのか、まだ判断がつかない。
 最後まで書き終わったところで最初に戻ってどういうスタイルにするか決め直す。
 最初は簡単な説明で分かりやすいものにしようと思っていたのだけど、そういうサイトはたくさんあるので、ここでは少し違うものにした方が価値があるかもしれない。

神様事典は急がない

 今日も神様事典(名古屋編)の一神様。

 これは焦っていないので、ゆっくりやっていく。

 名古屋遺跡マップはとりあえず弥生時代まで終わって、続いて古墳時代の追記作業に入る。
『名古屋市史 資料編 考古1』と三渡俊一郎の「考古遺跡シリーズ」を参照して書き足していく。
 このサイトは読み物ではなくデータベースなので面白みはないけど、何らかの役に立つと思っている。
 グーグルマップのピン刺しはだいたいの遺跡が出そろってからまとめてやる。

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