表に出てない話は出ない話

 二周目の直しは、中区の洲嵜神社日出神社(大須)

 洲嵜神社は秘めた歴史がある神社で、実体がよく分からない。分からないけど何かがあるのは確実だ。いろいろと宝物や記録などを所蔵しているようだから、神社側はある程度把握しているのかもしれない。それはなかなか表には出てこないものだ。
 主要神社については、ゆくゆくは直接話を伺えればと思っている。

 日出神社は、清須時代の天道宮が気になる。
 清須越で移された神社は一応、3社ということになっているのだけど、寺の120に比べると断然少ない。少ないがゆえに、何故その3社だったのかがポイントだ。
 朝日神明も朝日郷から移したというから、朝日郷を調べないといけないようだ。

 泥江縣神社は『泥江県神社小伝』という古い本を図書館で借りてきたので、それを読んでから直すことにする。
 白山神社(丸の内)も関係神社なので、後回しにする。



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