晴明について詰め切れず

 今日も更新は休み。
 神様事典【名古屋編】の安倍晴明を書いたのだけど、詰めがもう一歩で明日以降に持ち越しとなった。
 後世の伝承をどこまで書くかが問題となるのだけど、死後ほどなくして一条天皇が直々に屋敷跡に神社を建てさせたくらいだから、生前からかなり評価されていたのは間違いない。ただの陰陽師というだけならここまで名を残していない。
 続きはまた明日ということで。