人間関係が複雑だ

 神様事典【名古屋編】の二周目の直し。天香山命をまだやっている。
 ようやく後半までいったので、あと一息。
 とにかく人間関係を整理するのに時間がかかった。天火明=饒速日で、天香山=天香語山=高倉下とした場合、瓊々杵と天火明の関係がどうなのかとか、宇摩志麻治と天香山は本当に兄弟なのかとか、弥彦神が天香語山というのはどんな史実を反映しているのかなどといった要素が絡み合って事態を複雑にしている。
 明日中にまとめられたらいいけど、なんともいえない。