サイト制作記– category –
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はっきり伝わっていることは多くない
今日の更新は2ページ。港区藤高の神明社。港区藤前の不明社。 藤高の神明社は藤高新田の氏神には違いないのだけど、開発者の西川弥市が関わっているのかどうかは分からない。 寛政5年に死んだとされる西川弥市が寛政9年に新田開発ができるはずもなく... -
港区も育ってきた
今日の1ページは港区藤前の神明社。 この先はもう海ということで、ここまで参拝に訪れる人は少なそうだ。用事もなく藤前まで来る人がたくさんいるとは思えない。藤前を訪れる人は鳥見の人などだろうけど、鳥の人が神社の人でもある可能性は低そうだ。... -
港区東エリア終了
今日の1ページは港区錦町の天王明神。 なかなか雰囲気のある神社で心惹かれるものがあった。 奉納した人の町名から稲永遊廓や八幡園にゆかりのある人が関わっているという推理をしたのだけど、外しているかもしれない。飲食店関係者とも考えられる。... -
2018年夏、港区の記憶
今日の1ページは港区明正の神明社。 神明社は続く。でも、熱田新田の氏神神社はこれで終わりだ。 あと一社、東エリアの取りこぼしがあって、それが終われば西エリアに移る。 港区もまだ半分か。ここまで順調に来たけど、やっぱり8月いっぱいはかか... -
600社超え
今日の1ページは港区小碓の神明社。 連続神明社ゾーンに入っている。神明社に次ぐ神明社。どこまで続くんだ神明社と問いかけたい。この後もいくつかの非神明社を挟んで神明社は続く。それが連続神明社ゾーン。そこを抜けたとき、港区の終わりが見える... -
情報を呼び込みたい
今日の1ページは港区正徳町5丁目の神明社。 正徳町神明社三兄弟の末っ子的な5丁目の神明社。 遷宮記念の石柱と昭和50年、平成6年の日付くらいしか手がかりがなくて、それ以上のことは分からない。 神明社になっていることからして屋根神様出身とい...